54日目:仕訳をあなどるべからず
プレゼンの時には、細かい仕訳まで追うことはあまり無いのですが、自分の中では仕訳までちゃんと理解しておいた方がいいという論点にぶち当たりました。
そりゃ何かといえば、抱合株式の税務と会計の処理です。
今日の段階では、なんとなくなんとない状況で理解というよりは、そんなものがあるのだ程度しかまだわかってないので、これを克服せねばね。
Valuationは毎日くるくる回しているし、新しいやつが出てくるわで、けっこう大変。しかも、DCFはどうしてもアートになってしまいがちなので、だからなんなの?みたいな結果になったりもして。
うーん、やっかいだ。