2008 年 1 月 20 日

選択肢症候群

カテゴリー: 備忘録 — SKY @ 12:02 AM

試験で5択問題を解くとき、その中のひとつが正解で、残りは誤りであるという前提があります。

普通に生活していても何かを選ぶことは多々ありますが、解は必ずしもひとつじゃないです。
むしろ、選択肢の中に正解が複数あったり、ひとつも正解が無かったり。

5択で、6個目の選択肢を見つけられるようになりたいものです。

コメントはまだありません »

コメントはまだありません。

このコメント欄の RSS フィード

コメントをどうぞ

HTML convert time: 0.456 sec. Powered by WordPress